・糖鎖関連疾患とその原因遺伝子のデータベースGDGDBを公開しました。(2010/04/12)
・JCGGDB Reportsを公開しました。現在、日本語3題、英語1題です。(2010/04/12)
・文科省のライフサイエンス統合DBプロジェクト・JCGGDBの最終年度のプランを公開しました。(2010/03/23)
・PACDBの病名を日本語表示できます。(2010/03/18)
・病原菌が宿主の糖鎖を認識する情報を集めて公開しました。Pathogen Adherence to Carbohydrate Databaseを略してPACDBと名付けました。(2010/01/18)
・日本糖鎖科学コンソーシアム(JCGG)が12月7〜8日に行われます。8日にデータベースの進捗報告を行います。(2009/09/28)
・生化学会大会10月24日にポスター発表を行います。(2009/09/28)
・10月7日BioJapan 2009[B-2]第4回糖鎖産業技術フォーラム第2部(F-202)でデータベースの進捗を話します。(2009/09/28)
・キーワードによる横断検索で糖鎖の構造名"GD1"や部分構造名"Sialyl Lewis a"などで検索できるようになりました(2009/09/28)
・産総研サーバルームの電気設備点検に伴う停電のため2009年10月3〜4日、10〜12日はDBにアクセスできなくなります。ご了承ください。(2009/09/05)
・2009年10月29日〜31日、1st Asian Communications of Glycobiology and Glycotechnology、略してACGG。このカンファレンスがつくばで行われます。(2009/09/02)
・JCGGDBが第29回糖質学会の産総研ブースをジャックします(詳細)。(2009/09/01)
・9月に高山で開催されます第29回糖質学会で、データベースのブースを設置します。(2009/07/10)
・検索機能を強化しました。データベース(2009/05/25)
・アクセスログの統計を公開しました。ログ統計(2008/12/17)
・産総研のGlycan Mass Spectral Databaseを公開しました。GMDB(2008/12/4)
・GlycoForumのサイトを横断検索に加えました。 (2008/10/24)
・「日本糖質学会が糖質関連のサプリメント情報について注意喚起」 と独立行政法人 国立健康・栄養研究所がアナウンス。
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